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人と社会と環境に調和する特殊技術を未来のために。

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協会事務局:大昌建設㈱内 〒297-0029 千葉県茂原市高師8-2

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高所法面掘削工法は様々なメディアで取り上げられています。

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1995年
9月:《平成6年度官公庁・建設業界で採用した新機種》 ロッククライミングマシーン 
1996年
3月14日:日刊工業新聞に掲載され、第8回中小企業優秀新技術・新製品に入賞    
1997年
2月28日:日経コンストラクションに掲載、紹介された。《80度の急こう配を”ロッククライミング”高所法面を足場なしで補修》日本工業技術新聞に掲載された。       《ロッククライミングマシーンによる高所法面掘削の新工法》 
6月10日 :北海道建設新聞に掲載された。《ロッククライミングマシーン本道初上陸》
1998年
1月23日 :日経コンストラクションに掲載された。             
1999年
3月8日 :中建日報新聞に掲載、紹介された。《高所法面や急斜面等危険な現場で威力 ロッククライミング工法》隠岐島の復旧治山などで実施                 
8月 :「建設の機械化」に掲載された。《平成10年度官公庁・建設業界で採用した新機種》
2001年
1月15日 :「みやぎの林業だより」に掲載、紹介された。 《マンガランド゙に機械獣出現 ロッククライミングマシーンによる法面工事》
2002年
1月18日:群馬建設新聞に掲載された。《県内各地で活躍 法面掘削の新工法》    

1月26日 :北海道新聞に掲載された。(非公開) 《国道333号 3月中の仮開道可能》 削岩機によって崩落した斜面の土砂や岩盤を削り取る。      
2003年
3月 :建設機械に掲載。(非公開)                       
2004年
1月29日 :群馬建設新聞に掲載された。《国道353号災害復旧事業(小野上村)でロッククライミングマシーンが活躍》                          
9月10日:埼玉建設新聞に掲載された。《大滝村滝沢ダムの地すべり対策工事で高所法面掘削工法(ロッククライミングマシーン)が威力発揮》
2005年
6月29日 :日刊建設工業新聞「ひっと&ラン生き残りへのStrategy&Tactics」に掲載。《急傾斜地の土砂崩落復旧に威力 作業員の安全確保、工期も短縮 として高所法面掘削機 (ロックク ライミングマシーン),無足場削孔機(アンカーロックマシーン)を用いた工法が紹介された。》                               
12月8日 :新潟建設新聞《中越大震災の復旧作業が進む被災現場で高所法面掘削機による掘削工法が威力を発揮している。》                       
2006年
7月5日 :新潟建設新聞《「高所法面掘削機による掘削工法」が中越大震災の復旧工事現場で多く採用され活躍している。》                        
2007年
1月25日 :新潟建設新聞《「高所法面掘削工法」 県内現場で活躍。》  
7月15日 :新潟建設新聞《「高所法面掘削工法」が 林野庁工事などで採用。》   
2008年
4月1日 :建設資材情報・部冊(非公開) 《高所法面掘削機による掘削工法を高所機械掘削施工工法研究会(当時)として紹介。》
5月15日 :新潟建設新聞《「高所法面掘削工法 中越沖復旧現場で活躍」が掲載された。》
2010年
4月23日:北海道建設新聞《 高所法面作業で威力発揮 急斜面で活躍するRCMが紹介された。》
2012年
4月1日:技術情報誌「NETISプラス」4月号《RCM10型による岩盤掘削工法が紹介された。》                                
2013年
3月9日 :東京工業大学 広瀬教授の最終講義《4足歩行ロボットTITAN XIのデモが行われた 。》  4月25日:専門誌「建設の施工企画」4月号《「高所法面掘削機による掘削工法」が紹介された。》  
11月1日:専門誌「建設機械」11月号《「高所法面掘削機による掘削工法」》   
2014年
9月1日:徳島県 林道研究会発行「林道」9月号《「高所法面掘削機 を用いた法面切取について」が掲載された。》               

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